1月29日(月)に香川大学工学部(高松市林町)において先端工学研究発表会2018が開催され、理工学部から4名の教員が出展し、パネル発表等を行いました。
本学部と香川大学工学部は、毎年それぞれの大学で開催される研究発表会に参加して交流を深めており、今回も有意義な研究交流を行うことができました。また、香川県の官公庁、企業関係者等の方々に、本学部の亚洲博彩十大网站排名_澳门足球博彩公司推荐【唯一授权十大网站】を発信する良い機会となりました。
出展教員 | 所 属 | 出展テーマ |
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浮田 浩行 | 機械科学コース 講師 |
超音波逆GPS方式による3次元座標の算出 |
北條 昌秀 | 電気電子システムコース 教授 |
電力系統の安定運用に貢献する分散電源用電力変換回路の研究 |
古部 昭広 | 情報光システムコース(光系) 教授 |
レーザー分光による光ナノ材料物性の研究:太陽エネルギー変換のメカニズムを解明 |
三好 德和 | 応用理数コース(自然科学系) 教授 |
金属ストロンチウムを用いる新規かつ新奇機能性物質の簡便合成研究 |
徳島大学の研究発表会はこちら(社会産業理工学研究交流会2018)
http://www2.st.tokushima-u.ac.jp/News/memo/sci-tech2017/index.html